「らくちん社長-賃金決定」のウェブ上デモ
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アミリンク
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人事運用の基本設定
u「処理対象」では、処理年度と退職者の扱いを指定します。
u「現行処理年度」には、賃金決定を行う人事年度を指定します。当システムでは、賃金データは処理年度ごとに別々に記録します。
u人事年度は、必ずしも1月1日から始まるわけではなく、例えば4月1日などがあります。この場合は、翌年の3月31日までは、前年の年度と同じ年度になります。
u従来は、カンレンダー年が切り替わると、同一年度でも、「年」が切り替わり、「年度データの集約がしずらい」、という欠点がありましたが、当システムでは、同一人事年度の場合は、同じ「年」として記録するので、集約が容易となります。
u「現行処理年度」で、過去の年度を指定すると、画面が点滅して警告を発します。その後は、本来はグレー地であるメニュー画面が、ブルー地になり、「現行処理年度ではない」ことの注意を促します。
u退職者の記録は、特に指定しない限り削除することはありませんが、視覚的に邪魔になる場合が多いので基本的には表示しません。
u退職者の情報を知る場合は、「退職者対象」にチェックを入れます。この場合は、退職者だけの記録を表示します。
u表示したい機能(緑または橙色のサークル)をクリックします。
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